| 2011/8/2 |
『欲望のポゼッション』![]() クリス(inダル) 「ふふふ、オカリンのバナナぶにゅぶにゅねwwww」 オカリン 「やめろダルッ!クリスのカラダを勝手に使うなッ!!」 クリス(inダル) 「まぁまぁ堅い事いうなってww牧瀬氏のカラダ見てみろって♪ほらァ♪」 ガバッ!と自分の胸元を惜しげもなく開くクリス。 その表情はいつもの知性的な面影は無く、欲情した男の下卑た笑いだった。 クリス(inダル) 「牧瀬氏のカラダテラエロスwwwこれは興奮するおwww」 オカリン 「!!!」 クリス(inダル) 「オカリンってさぁ〜、牧瀬氏の事好きなんだろ?今だったら好き放題できまっせwww こんなことだって…あむ…レロ…してあげられるかもだぜ…?」 実験に使ったゲルバナを皿から取り出し、「あーん」とその小さな口を大きく開けて咥え込む。 クリス(inダル) 「えへへ……擬似フェラァ〜♪」 オカリン 「……ッッ!!!!(ゴクリ)」 クリス(inダル) 「僕に協力してくれればもっとイイコトしてあげちゃうけど…どうする?」 口に咥えたゲルバナがクリスの白い柔肌に落ちてゆっっっくりと流れ落ちる。 目を薄く閉じてこちらを見て笑っているクリスの目に吸い込まれそうになる。 あぁ……あぁ…こ、この、クリスのカラダを触りたい、貪りたい、味わい尽くしたい。 次第に心とカラダに熱く黒い感情がこみ上げ鼓動が早くなる。 クリス(inダル) 「ねぇ……どうする岡部、倫太郎……」 オカリン 「お、俺……俺はッ…!!」 |
| とってつけたようなSSでサーセンwww この後クリスのカラダを存分に味わったオカリンとダルは、 オカリンをタイムリープでフェイリスのカラダに飛ばせてダルがニャンニャン美味しい展開に!? なったかもしれない世界線―――のお話だったとさ。 k |